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プロフィール

HN:
愛人3号
性別:
女性
自己紹介:
九州に住むバラマリャー
典型的に大雑把なO型
調子に乗りやすい
あえて薔薇マリ信者ではありたくない

・マリアローズ至上主義。でも、マリアローズとは気が合うか微妙。それでも溺愛。マリアの性別にはこだわらない。
・アジアン甘やかさない主義&苦労人上等主義。彼にはもっと頑張ってもらいたい。原作は勿論看板キャラとしても。
・アジマリなんて認めないんだからね主義。でも、嫌いじゃない…これでも。
・スイーツ☆エンジェルス万歳!
・カップリングは基本公式カプを応援
・悪役好きでも、冷笑って許して~♪
・モリーは最高です。

随時追加予定(予定は未定)
------------***-----------
*『テキトー』に『楽しく』更新

*誤字やあんまりにキチガイ・的外れな感想を書いていたら気軽に指摘してやってください。コメント欄の名前は書かれなくても結構です。あと痛すぎて読んでいられない時も教えて下さったら、訂正なりします。

*基本的には原作媒体をいじっています。ヒット御礼絵でのおとぎ話や裏薔薇はパロディとして薔薇マリキャラで遊ばせってもらっていますが、オリジナルマイ設定で薔薇マリキャラをどうこうするつもりは毛頭ありません。(他サイト様でのパロディを見るのは好きです)

*感想メインです。二次創作のイラストなどは感想の延長で描いています。


*最近は情報整理してから感想を書いているので、更新超遅いです。ご了承ください。

------------***-----------

-小心者なので生暖かい目で見守ってください。どうしても、一言もの申さなければ気がすまん、という方は以下にメールをどうぞ。
aivmaria★yahoo.co.jp(★→@)

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恐怖のカウンター

参加

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★ポストカードstory企画★
A面参加させて頂きしました。




★薔薇のマリアアンソロジー企画★
(マッツさん主催)
挿絵などで参加させていただきました。

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9巻 感想⑦ c5・7

野良にうっかり甘い顔(=美貌)を見せてしまい
結果懐かれてしまったら、
責任をとって飼うのがよろしいでしょう。

本日は正しいペットの飼い方について。

【1】猫の場合

猫のしつけは出会ったときから始まります。

猫はもともと単独で生活する生き物ですので、
他の生物の意見を鵜呑みにする性格ではありません。

愛する飼主の後を執拗に追いかけたり、
かと思うと
「ボクノセイデ…」と勝手に落ち込んだり、
浮き沈みが激しい黒猫ですが

猫が困った行動をする場合には
やりそうな瞬間に大きな声や音を出すか、
やってしまった瞬間に
大きな音や一瞬の刺激(平手で叩くなど)を与えると、
罰としての効果を発揮します。

【2】犬の場合

犬のしつけは犬が自分に好意を示した瞬間から始まります。

犬が悪い事をするのは
その行動が悪い事だと知らないからです。

悪い事を知らない理由は、飼主が教えていないからです。
教えてもいないのに叱る事は理不尽ですのでやめましょう。

「罰」は与える事でその行動を
2度としなくなる保証があるならば与えても構いませんが、
叱るタイミングとその強さを調節し、
何よりも現行犯で100%叱る必要があります。

飼主はやってほしいことが(飼主を監禁から解放するなど)
できるまで待つことと、
それができたら褒めること(ヒップをなでるなど)が大切です。

【3】猫と犬が喧嘩した場合

ペット同士の折り合いが悪い場合は死合いになります。
運が悪い場合、直接関係の無い小猿まで混ざってきます。
助っ人を呼んでも小猿がライバル視する相手なら
更に事態がややこしくなるだけなので、
ここはプロのしつけインストラクターを呼びましょう。

しつけ棒によってペット達は完全に大人しくなります。

~おわり~

猫=アジアン 犬=荊王 子猿=飛燕
飼主=マリア 助っ人=ピンプ
プロのしつけインストラクター=ユリカ・最強・白雪

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